2024年12月②
12月18日
OTOWAカップ
星取表 第7週
12月14日(土)
・Pieces 12 - 43 立正大学アルカス
・東京山九フェニックス 17 - 14 RKUグレース
・日体大 10 - 14 横河武蔵野Artemi-Stars
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フェニックスが無傷の4連勝です。
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※OTOWAカップ関連情報はコチラ

12月18日
今週のお楽しみ(備忘録)
今週は特に盛りだくさんです。予定にリーグワンが入ってくるとワクワクしますね。今シーズンは、特にDiv.3にも注目しようと思っています。中でもルリーロ福岡と狭山セコムラガッツは追いかけようと思ってます。

12月18日
リーグワン2024-25 Div.1
開幕戦来場者プレゼント
◆ ホンダ
12.21(土) 12:10 @鈴鹿
バスケシャツ、先着5,000名
◆ 静岡
12.21(土) 14:00 @ヤマハスタジアム
マフラー、先着12,000名
◆ サントリー
12.21(土) 14:30 @味の素スタジアム
応援フラッグ、先着20,000名
◆ クボタ
12.22(日) 14:30 @秩父宮
ホッケーシャツ、先着10,000名
◆ 三菱重工
12.22(日) 14:30 @相模原ギオンスタジアム
アメフトシャツ、先着5,000名
◆ キヤノン
12.22(日) 15:05 @日産スタジアム
オーバーサイズロンT、先着24,000名
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記念にコンプリートしよう!!(←物理的に無理(笑))

12月19日
三菱重工相模原ダイナボアーズ特集
16日にtvk(テレビ神奈川)の【News Link】で放送された三菱重工特集の動画がYouTubeにアップされてました。
三菱重工の試合を観てて感じるのは、試合終盤になってもあまりフィットネスが落ちないこと。普段相当練習してるのだと思う。タレントだけ揃えて後半失速するチームより、よっぽど好感が持てる。こういうチームに上位に行って欲しい。ハードワークが信条のチームにタレントも加わった今シーズンは、かなり期待できると思う。
見逃した方も、見れない地域の方も、よろしければご覧ください。

12月19日
自分は、なるべく色んなチームを観たいので、チームの推しは作らずに、選手個人を推している。とは言え、清宮さんが監督に就任した2006年から、サントリーが一番好きなチーム。サントリーが最後に優勝したのは、トップリーグ時代の2017-18シーズン。今季は相当期待している。以下は特に注目の選手。
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1番小林 賢太:日本のルースヘッドで1番走れると思っている。
3番細木 康太郎:今年こそ、怪我無く、強みのスクラムとキャリーを見せて欲しい。
8番ショーン・マクマーン:3度の手術を経て、3季ぶりに復帰。今季は爆発すると思う。
9番福田 健太:サントリーの信条は、アグレッシブアタッキングラグビー。ただここ数年は正直鳴りを潜めてた印象。福田には、本当の意味でのアグレッシブアタッキングラグビーを取り戻して欲しい。
10番髙本 幹也:2027W杯にイチオシのSO。昨季は60分過ぎからフィットネスが落ちた印象。今季は80分全開のパフォーマンスを見せて欲しい。エディをぎゃふんと言わせてやれ。
11番チェスリン・コルビ:昨季はわずか3トライ。周りがコルビに良いボールを渡せてなかったこともあり、あまりチームにフィットしてなかった印象。今年はやってくれると思う。
12番中野将伍:怪我無く、全試合出て欲しい。そして日本代表の12番を掴みとって欲しい。
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怪我人が戻り、新しい実力者も加入。助っ人も2シーズン目。代表を経験した選手。代表入りを目指す選手。そして小野晃征HCの手腕。どう考えても昨シーズンより、チームとして上積みされているはず。開幕戦、パナソニックを撃破できれば、一気にシーズン終盤まで突っ走りそうな気がする。

12月20日
全ての社員選手へ
ラグビー選手は、企業に属する社員選手とプロ契約している選手に分かれている。リーグワン名鑑を見ても、特にその区分けは明記されていないので、正確な比率は分からない。
昔は9時から17時まで仕事し、定時後に練習し、時には練習後に職場に戻って残業してたと聞くが、今はリモート環境も発達し、企業の理解度も変わっているだろうから、昔よりは、やりやすくなっているのだろう。
そうは言っても、仕事とラグビーの両立は相当大変なことだと思う。恐らく彼らは、生涯の安定という個人的な理由だけではなく、企業におけるラグビーの位置づけを守り、向上したいという思いも背負いながら、自己犠牲を厭わずに、日々精進しているのだと想像する。
全ての社員選手には、敬意しかない。

12月21日
11,111 Followers
いつも応援ありがとうございます
これからもよろしくお願いします

12月21日
リーグワン2024-25 Div.1
#1 サントリー vs パナソニック
パナソニック、今季も間違いなく強い。
まさしく青い壁。サントリーに、ほぼゲインを切らせない。特にガンターとボーシェーのFLコンビは、ワールドクラスどころか世界TOPレベルだと感じた。CTBデアレンデの守備も半端じゃない。極めつけはゴール前のディフェンス。何度サントリーをはね返したことか。
そして、全選手が勝負所を知っている。スタッツ※を見ると、テリトリー/スクラム/ラインアウト/タックル成功率/ペナルティの数は、ほぼ互角。ポゼッションは53%でサントリー優勢、キャリーの数も113:106でサントリー優勢。ただ圧倒的に差がついたのが、ラインブレイクの数だ。パナソニックが7に対して、サントリーはわずか1。シンビンでの数的優位による、ほんのわずかな隙を見逃さないアタック。複数人が瞬時に左右へ大きく移動しオーバーラップを作る巧さ。全員が阿吽の呼吸で連動し、チャンスを確実に得点に結びつける。その攻撃の中心にいたのは、やっぱりFB山沢拓也だったように見えた。
堀江さん、内田さんが抜け、松田が移籍。かなりチームの印象は変わるはずだが、チームとしての成熟度は、相変わらずリーグ随一だろう。あえて難を言えば、SO山沢京平に、いくつか雑に見えるプレーがあったことくらいだろうか。
対するサントリー。開始直後はサントリーペースだった。何度かゴール前のライアンアウトチャンスがあったが、あそこで点を獲れなかったことが、後々まで響いてしまった。
あと、開始早々のWTBコルビの負傷。途中、FL下川とWTB尾崎のシンビン。SO髙本のマウスピース高数値による一時退場など、多少不運な部分もあったが、パナソニック相手に、これだけの悪条件が揃ってしまうと、流石に手も足も出ない。個人的には、コルビには、試合直後はハイボールの競り合いにはそんなに積極的に参加しないという、リスク管理もして欲しかったが、現場ではそんな悠長なことも言ってられないのだろう。
FB河瀬もチーム2位のキャリーで頑張ってはいたが、最後の砦としてのディフェンス面にはまだまだ改善の余地があるように見えた。SH福田も、少し動きが硬かったように見えた。前半、チームに点を獲らせられなかったという点では、ほろ苦いデビューになってしまった。ただ、復帰のNo.8マクマーンは凄かった。いきなりチームTOPのキャリーを叩き出していた。CTBプニヴァイも攻守に存在感を発揮していた。
まだシーズンは始まったばかり。今後の巻き返しに期待するしかない。...としか言えないくらいの完敗だった。幸いパナソニックとは同じカンファレンス。コルビも松島も万全な状態でのリベンジを願うしかない。
※参照スタッツ:RugbyPass

12月21日
リーグワン2024-25 Div.1
#1 ホンダ vs リコー
ホンダのディフェンスが光っていた。
昨季ホンダは、得失点差マイナス502点のリーグ最下位。あれだけ苦しんだホンダのディフェンスが、明らかに改善されていた。昨季のレギュラーシーズン16試合の平均タックル成功率は約82.2%(最低が第2節クボタ戦の73%、最高が第5節東芝戦の88%)。今季は第1節で昨季の過去最高を塗り替える、89%のタックル成功率。特に凄かったのが、HO肥田 晃季(ひだ こうき)。FLマテーラと並ぶ、チームトップの17本のタックルを成功させていた。モスタート、アボットのFLコンビも強さを見せていた。個人的にホンダで一番好きな、FL小林も相当刺さっていた。レメキとかテビタ・リーが出れば、攻撃面もより厚みが出ることだろう。
個人的と言えば、先発したSH竹中。竹中は、大好きだった宗像サニックスブルース戦士。色々苦労したと思うが、開幕スタメンを勝ち取り、活躍したのは嬉しかった。
メンバーの大幅な入れ替え、そして栃木への移転問題。昔からのファンの心境は色々複雑かもしれない。ただ、昨季成し遂げられなかったホストゲームでの勝利を、開幕戦でファンに届けてくれたことは、何よりだろう。
繰り返しになるが、ディフェンスの強いチームは、強い。今季のホンダの戦いぶり、楽しみです。
※参照スタッツ:RugbyPass

12月22日
リーグワン2024-25 Div.1
#1 キヤノン 21 - 28 東芝
前半は完全にキヤノンペース。元々アタックには定評のあるキヤノンだったが、東芝のお株を奪うような接点での無双ぶり。ファンダイクの抜けた穴をきっちり埋めて余りあるFLハーモン。相変わらずのハードワーカー、FL嶋田。HO中村を中心とするフロントローも刺さりまくっていた。そしてSHデクラーク。ボール捌き、キック、サポート、ゲームメイク、危機管理能力。どれをとってもやっぱり一流だ。
東芝は、前半終了間際に1本返すのがやっと。前半を 16 - 7 キヤノンリードで折り返す。
しかし後半の東芝は流石だった。FLフリゼルとSOモウンガ。こちらもやっぱりワールドクラス。決して組織で崩したわけではないかもしれないが、この2人の個人技に近いトライで 16 - 21 と、56分には東芝が逆転する。しかしキヤノンも追いすがる。敵陣ゴール前ラインアウトから、ハラシリが突進し、密集からデクラークがCTB梶村にパス。梶村はCTBクリエルをデコイで走らせ、真後ろの田村へスイベルパス。田村は走り込んできた、今日100CapのFB小倉へパス。そして小倉が素早く大外のWTBタカヤワへラストパス。恐らく練習してきたプレーなのだろう。ため息がでるほど美しいトライだった。これで 21 - 21 の同点。しかし70分、ゴール前まで攻め込んだ東芝。CTB眞野がディフェンスの死角から切り込んできてトライ。結局これが決勝点となった。
どちらかというとアタック中心のイメージだったキヤノンだが、ディフェンスも進化しているところを見せてくれた。ただ後半、前半のハードワークの疲れが出たのか、替わったメンバー含め、やや勢いが衰えた印象だ。
あれは 13 - 0 でキヤノンがリードしてた前半30分過ぎだったろうか。東芝がペナルティを犯し、キヤノンPGの場面。反則が重なった東芝のキャプテン、No.8リーチがレフリーに呼ばれる。リーチぐらいになれば、反則の内容なんて分かり切っているはず。リーチは何故か必要以上にレフリーに再確認し、最後には「時間貰って良い?集合!集合!」と選手を集める。そして田村がPGを準備し、蹴ってる間に、ハドルを組み、全員に声をかける。ここから明らかに東芝は変わり始めた。そしてリーチは自らも身体を張り続けた。リーチのタックル数は最終的に驚愕の26を記録した(2位のキャノンLOナサミラが16)。個人的なMVPはリーチだ。気のせいか、また一回り身体も大きくなったように見えた。
アタックとディフェンスのバランスが数段良くなったキヤノン。ディアンズを欠き、途中でFL佐々木も欠いた東芝だが、リーチ/フリゼル/モウンガがいる限り、勝負強さは相変わらずだ。この両チームが、今季もリーグワンを引っ張ってくれるんだろうなぁと感じた。見応えタップリの好ゲームだった。
※参照スタッツ:RugbyPass

12月22日
リーグワン2024-25
第1節終了時の観客数一覧
ご参考まで
※PCでのご参照推奨



12月22日
鳥肌案件
12月22日
年越し決定
明治 vs 帝京
京都産業 vs 早稲田
いやぁ楽しみな組み合わせですね~。。。って、リーグワンが楽し過ぎ&余韻が凄すぎて、準々決勝まだ1試合も観れてません(笑)。明日以降のお楽しみに取っておこうっと

12月24日
OTOWAカップ
星取表 第8週
12月22日(日)
・Pieces 5 - 62 YOKOHAMA TKM
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YOKOHAMA TKMが暫定で首位に立ちました。OTOWAカップも残すところ2週間。今週末の2試合の結果で、全国進出のチームの行方が大分はっきりするでしょうね。
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※OTOWAカップ関連情報はコチラ⬇️
https://rugby.or.jp/news/article/2280/

12月24日
狭山セコムラガッツ応援宣言!!
今季、リーグワンDiv.3 に参入したセコム。古いファンにはお馴染みだろうが、2003年のトップリーグ創設時のチームの1つ。その後、3シーズンで下部リーグに降格してしまった。不勉強で申し訳ないけど、今の選手の事はほとんど知らない。知ってるのは、ウェールズ代表のLOコリー・ヒルと新幹線娘の旦那さんのHO奥野くらい。
ただ、セコムで思い出したのは、山賀 敦之(やまが あつし)さん。当時、ラグビーマガジンの選手名鑑で、鼻の頭を上向きにしたり、耳に花を挿したり、毎年のように変な顔で写っていた(笑)。ラグビー界のお笑い担当として、吉本新喜劇にも何度か出てた記憶もある(「山賀敦之」で画像検索すると、大体変な顔で写ってます(笑))。セコムのHPを調べてみたら、現在、チーム統括兼スクラムコーチを担当されてるとのこと(写真はギリギリふざけてなかった)。山賀さん、確か自分とおない年なんですよね。これはもう応援するしかないなと。
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そして開幕戦の対クリタ戦をようやく鑑賞。結果は 24 - 15 でセコムが勝利。クリタに押し込まれる時間帯もあったが、しっかり守り切り、少ないチャンスも得点に結びつけていた。セットピースも強く、勝負強い印象。昨シーズン、Div.3の1位日野、2位清水建設はそれぞれDiv.2に昇格。3位だったクリタをセコムが撃破できたのは大きい。
選手は、得点したFL飯田 光紀キャプテン、SOダニエル ・ウェイト、WTB奥田 勇志、FBチェイス ・ティアティアくらいしか、まだ覚えられていない。しかし、応援するきっかけは何であれ(笑)、新チームを応援するのは、新しい発見が色々あって、この上なく楽しい。
ちなみに桑井 亜乃さんのレフリング、声も動作も大きくて、お見事でした。
今後もセコム、追っかけますよ~!!
12月26日
リーグワン2024-25 Div.1
ホスト開幕戦来場者プレゼント
◆ リコー
12.28(土) 13:00 @秩父宮
オリジナルデザインロールフラッグ、先着10,000名
◆ 浦安
12.28(土) 13:05 @熊本えがお健康
リバーシブルホッケーシャツ、先着1,000名
◆ パナソニック
12.28(土) 14:30 @熊谷
オリジナルマフラー、入場者全員
◆ トヨタ
12.28(土) 14:40 @岐阜長良川
オリジナルベースボールシャツ、先着8,000名
◆ 東芝
12.29(日) 13:00 @味スタ
※ルーパス応援セット(シャツ、メガホン)
※1,000円(税込)、5,000セット限定販売
◆ 神戸
12.29(日) 14:30 @ノエビア
シーズン記念Tシャツ、先着10,000名
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自家用ジェットでコンプリートしよう(笑)

12月27日
年末のお楽しみ(備忘録)

12月28日
防御という名の攻撃
12月29日
サントリー、大丈夫か?
覚悟を決めたケイン。マクマーン、中野将伍の復帰。福田の加入。テストマッチで大活躍したコルビ。エディを見返すべく松島。
アタッキングラグビーという表題の下、昨季と比べて上積みしかないと思っていたサントリー。今の所、どうやら自分の見立ては間違っていたようだ。
一番肝心なディフェンスが、全く改善されていない。昨季から気になってはいたが、簡単にトライを獲られ過ぎる。特にラック周辺。スルスルと抜かれている。ゴール前でもなかなか踏ん張れない。大外で抜かれるケースも多い。
他チームが、大型補強や着々とディフェンスの整備を行う中、目立った補強も無く、ディフェンス力の向上も見られないサントリー。昨季は、際どい試合を拾って何とかプレーオフまで進めたが、際どい試合を落とすようであれば、6チームに増えたとは言え、プレーオフ進出すら厳しい。
とにかくディフェンスの改善が急務だと思う。
河瀬のブレイクとラストの悔しさだけが、この試合の唯一の収穫か。

12月29日
リーグワン2024-25 Div.1
#2 神戸 36 - 18 キヤノン
神戸の守備が光っていた。
以下は主なスタッツ※
(左が神戸 - 右がキヤノン)
・テリトリー:39% - 61%
・ポゼッション:29% - 71%
・ボールキャリー:64 - 170
・ペナルティー:18 - 5
ここまでのスタッツだけ見れば、完全にキヤノンが勝っている。しかし今日のポイントとなるスタッツはタックルだ。
・タックル数:203 - 63
・タックル成功率:89% - 85%
神戸はキヤノンの3倍以上のタックルをしながら、タックル成功率はなんと89%。ほとんどキヤノンにゲインを許さなかった印象だ。今日の両チームのタックル成功を記録した延べ人数は38人。その内、コストリーの27回を筆頭に、1位~11位が全員神戸の選手だった。
そして少ない攻撃のチャンスを、確実にトライに結びつけた。日和佐の円熟、リトルの激しさ、ラファエレの巧さ、松永のキレキレ、モエアキオラのパワー、山中の左足。バックス陣がそれぞれ持ち味を出し、役割を果たした。交代で入った選手達も効いていた。ちなみにリトルは16回という、バックスとは思えないタックル数の数値を叩き出した。代表に呼ばれても不思議ではない、出色の出来だった。
昨季、得点はリーグ2位だったが、失点は7位だった神戸。大味なゲームが多かったような印象だが、今季、課題のディフェンスをきっちり修正してきた。ディフェンスが強いチームは、最終的に上位に上がってくるはず。
今季の神戸、期待できますね。
※参照スタッツ:RUGBYPASS

12月29日
混戦が続きますように
リーグワン2024-25 Div.1の第2節が終了しました。まだまだ始まったばかりとは言え、静岡やホンダが上位にいるのは、素晴らしいですね。勿論、サントリーやキヤノンもこのまま黙ってる訳は無いでしょう。そして、接戦が多いのも楽しいですね。
個人的には、シーズン終盤まで、どのチームがプレーオフ(入替戦)に行くか、分からないくらいの混戦が続くと良いと思います。

12月29日
リーグワン2024-25 Div.1
第2節終了時の観客数一覧
ご参考まで

12月30日
OTOWAカップ
星取表 第9週
12月29日(日)
・横河武蔵野Artemi-Stars 22 - 7 RKUグレース
・東京山九フェニックス 38 - 7 立正大学アルカス
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Pieces以外の6チームは、最終戦を残すのみ。東京山九フェニックスは、ここまで5戦全勝、勝ち点28で、全国選抜大会出場を決めた。そして2位のYOKOHAMA TKMと3位の横河武蔵野Artemi-Starsの勝ち点差は6。ボーナスポイント1点を含む1試合の最大勝ち点は6。但し、負けても1点入るので、この時点でYOKOHAMA TKMの2位が確定した。この2チームが、全国女子ラグビーフットボール選手権大会に出場する。
。。。はずなんだけど、主催の関東ラグビーフットボール協会はじめ、どのメディアでも1ミリも話題にならない。最終戦前に言っちゃいけない不文律でもあるのか?単に話題性が全くないだけなのか?
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※OTOWAカップ関連情報はコチラ

12月30日
勝手に表彰します(笑)。

12月30日
今日はここから
The BONEZ x Dragon Ash
『Straight Up Tour Extra』
今年を締め括るに相応しいツーマンライブ
明日大掃除できなくなるくらい騒いでやるぜ

12月31日
【2024年個人的ベストシーン】
それはまるで、映画の1シーンのようだった。


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